ケプラー|イェソのプロフィール「Kep1erのマンネ」子役時代のドラマや映画も紹介

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ケプラー最年少の末っ子カン・イェソのプロフィールをご紹介します。

イェソの事務所はましろと同じ143.entで、小さいころは子役でドラマや映画の出演経験があります。

イェソのことを一度は目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。過去を振り返りながらガルプラでのイェソの魅力もご紹介します。

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ケプラー|カンイェソの年齢,身長,事務所プロフィール

イェソのプロフィール
  • 生年月日:2005年8月22日
  • 身長:157㎝
  • 血液型:A型
  • 出身:韓国 仁市川広域市
  • MBTI:ENFJ
  • 所属事務所:143.ent
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ケプラーで最年少マンネのイェソさんは、2022年3月時点で16歳になります。身長は157㎝と普通くらいで、韓国の仁市川広域市出身です。

事務所はKep1erメンバーの坂本舞白さんと同じ143.entでお互い励まし合いながらガルプラに参加しました。

イェソさんはKep1erで末っ子ですが意外に落ち着いていて、小さいころから子役で芸能界にいるので芸歴は11年とケプラーの中では大先輩になります。16歳ですが芸歴が11年ということは人生の半分以上は芸能界にいることになります。そのせいか若くして良いことも悪いことも色々な経験をしたそうです。中には苦しむ場面もありましたが何とか乗り越え現在ケプラーとして活動しています。

Kep1erカン・イェソ「子役時代のドラマ映画」

カン・イェソ出演ドラマ
  • 黄金の魚(2010年)/ムン・ソヨン役
  • 運命の誘惑(2010年)/シン・ユラ役
  • ブレイン(2011年)/チェ・ルピ役
  • 天使の選択(2012年)/チェ・チョロン役
  • 大王の夢(2012年)/ヨンファの少女時代
  • いばらの花(2013年)/ユ・イェジ役
  • 検事ラブソディ(2019年)/ヤン・ウンジョン役
  • 浮気したら死ぬ(2020年)/ユジュの少女役
カン・イェソ出演映画
  • ファイティングファミリー(2012年)
  • 7番房の奇跡(2013年)/ジヨン役

カン・イェソさんは、2010年のドラマ「黄金の魚」でムン・ソヨン役として出演して子役デビューを果たしました。その後も数々のドラマに出演しますが、一番印象に残っているのが映画「7番房の奇跡」に出演したことです。

映画「7番房の奇跡」は、障害者の父がやってもいない罪で濡れ衣を着せられ、刑務所で一緒の部屋になった人たちと仲良くなり、幼い娘と共に無罪を勝ち取っていく涙なしでは見られない物語です。とても感動する内容なので今でも鮮明に覚えているのですが、イェソさんは警視庁長官役の娘ジヨンを演じています。

このジヨンがきっかけで障害者の父は濡れ衣を着せられます。イェソさんは少ないシーンでしたが、重要な役なのではっきりと覚えていました。そしてランドセルを背負っている姿がとても可愛くて、演技も自然で上手な印象でした。

ケプラー|カンイェソ「ガルプラでの魅力」

Kep1erデビューのきっかけとなったオーディション番組“ガルプラ”でのカンイェソさんの魅力をご紹介します。イェソさんがガルプラで披露した曲は以下になります。

  • 「FIESTA」IZ*ONE
  • 「因縁」イ・ソニ
  • 「Utopia」
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まずは最初に「FIESTA」を坂本舞白さん、久保玲奈さん、比屋定和さん、チェ・イェヨンさん、イ・ソヌさん、ファン・シンチャオさん、チェン・シンウェイさん、ポン・インチーさんの9人で披露しました。ワインレッドの衣装でとても綺麗でした。「FIESTA」を披露したのは2組あるのですが、イェソさんがいるチームはピンヒールを履いていて、もう一つのチームはヒールがない靴でステージに上がりました。ダンスをしている方はわかるかと思いますが、靴の差で難易度はかなり変わってきます。日本で言えば、安室奈美恵さんが毎回ピンヒールを履いて踊っているのが有名です。それほど大変なことなのですが、イェソさんは靴のハンディをチャンスに変えて綺麗なフォームで踊っていました。

そして「FIESTA」でイェソさんが凄いと思ったのが、チッケムという個人別に取るカメラワークがあるのですが、そのチッケムに向かって全てカメラ目線でステージを披露していました。普通に歌って踊るだけでも大変なのにカメラ位置まで意識して披露する辺りがプロ根性を感じます。長い間子役として活躍していただけあって、カメラ慣れしているようにも思いました。

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次に「因縁」をメイさん、山内若杏名さん、チェ・ユジンさん、シェン・シャオティンさん、スー・ルイチーさんの6人で披露しました。この「因縁」という曲を披露したイェソさんは演技力が圧巻でした。色んなところで鳥肌が立つくらい、歌詞や音楽に合わせて顔の表情を作り上げていた部分が「さすが女優」と思いました。

「因縁」という曲は、イ・ジュンギさん主演の映画「王の男」のOST(挿入歌)なのですが、物語の内容がざっくり言うと男性同士の結ばれない恋愛でまさに「因縁」という曲名がぴったりのストーリーです。「王の男」の内容も頭に入っていて、音楽や歌詞、イェソさんの演技で泣きました。個人的にガルプラで披露された曲の中で一番好きなのが「因縁」で、特に曲の最後のイェソさんと山内若杏名さんの演技はたまらなかったです。とても切ない表情で、見終わった後は心にじ~んとくるものがありました。

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最後に「Utopia」を川口ゆりなさん、キム・チェヒョンさん、キム・ボラさん、ファン・シンチャオさんの5人で披露しました。白くて清楚な衣装でイェソさんはキリングパートでセンターを務めました。今までの曲とは少し違った妖精のようなイェソさんが見れるステージに仕上がりました。ところどころで「Utopia」とイェソさんが歌う部分があるのですが、とても天使みたいで可愛いです。

ガルプラ視聴者も「Utopia」のイェソは妖精みたいで可愛いと話題になりました。イェソさんの顔、声、雰囲気、衣装を合わせるとフレッシュで清楚な妖精イェソさんの誕生です。「Utopia」のイェソさんを見た方は、イェソさんのデビューを確信したのではないでしょうか。

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